女性として活きる私たちの股ケア講座。

女性として活きる私たちの股ケア講座。
開催しました❤ 

子宮、脳、身体。
体験してきた記憶の癒し。
身体を至福感で満たす愛おしい体感。

経験からのではなく、女性性の本質からのしなやかさを、特別ではなく日常の中で行ってもらえたら嬉しい事がたくさん起き始めちゃうんです。

参加の皆さま、あしがとうございます👼

 

私がこの講座を開催しようと思ったのか、
私自身が感じていた女でいることのに対しての憤りを子供の頃にあって、
小学生の時に男でないことを真剣に考え
相当悩んでいました。

今思えば何で?と思いますが、あのときは真剣だったのです。
兄妹との摩擦、両親の対応に葛藤を抱え増幅させていたから。
いつどのタイミングで女になってしまったのか夜な夜な考え泣いていたんです。

性への関心は何故か同性愛の漫画や雑記に没頭しました。
その中で描かれている心の描写に惹かれていってたのです。

成長と共に身体は変化していき、おんなであることを否定しても仕方がないと思い始めたものの憤りは社会に出るまで続きました。

社会に出て恋愛をしおんなでいることを受けいていきました。
その中で、楽しさ、喜び、悲しみ、傷つきと体験をしていき、
欲しい感覚を得られないジレンマが起きてきて、関わりに深く傷ついていっていると氣づき、おんなと言う性別を超え人でいることに意識が向いていきました。

神秘学を学び初めて、体験してきたことを身体とエーテル体に記憶されていると知り、今までの憤りや傷ついたり悲しんだりしたことを癒やし解放していく中、生殖器に記憶の凝りがあることが分かり、凝りをほぐしていくと身体そのものが変化して行き、脳内から分泌するホルモンが全体のバランスを調和し、女性特有の不正出血、性交痛、子宮筋腫、更年期に痛み等の体験の様々な記憶が和らいでいきました。

イーマサウンドでエネルギーを整えることで。ダイレクトに身体をケアすることの大切さをを改めて感じています。

股ケアを学ぶ中で、
現在の日本は性に対する意識は低く、嫌悪、恥、はしたないや女性軽視等の感覚が強いと感じます。
女性自身の中にもその感覚が根付いている。
それは長い間、集合意識に組み込まれた社会で生きているから仕方がない。

仕方がないままにせず、ケアは女としての自分と、人としての尊厳を大切にする状態へ変わっていき女性の本質を取り戻しはじめます。

多くの女性が本質に目覚めていくといいなと思い講座を始めたのです。

講座依頼希望の方はLINEのお友達からお知らせください。

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